家計管理ver 3.3for2013

節約サイトにあるまじき家計簿と猛反省です。これはいかん。ゆるい節約生活をモットーにやっていたら大変な事になってしまいました。今年から出直します。今まで夏休みの旅行や自動車保険・大型家電の購入なども生活費の一環として管理してきました。この方法だと総合計は管理できますが、通常の生活費が分りにくいというデメリットがありました。今年からは特別支出という項目を作成して個別に管理していきます。

今年の目標を立てました。まだまだ甘ちゃんですが、まずは直近3ヵ年平均の70%で生活する事を目指します。
mokuhyou2013

クレジットカードの内訳把握&使用方針

クレジットカードは便利ですが、気をつけないと借金体質に陥ります。家計費のリストラを実行し、内訳把握及び今後の方針を決定しました。。

①光熱水費・携帯電話・プロバイダー・生命保険料等固定費
月40,000円前後が発生
携帯電話プランは、ドコモの通話1,000円付のタイプSSです。夫婦の請求は一本にまとめました。明細の郵送もカットし100円割引。 
プロバイダーは集合住宅の為戸建てより安くなっています。
生命保険はネット生保でカード払いですの、生命保険料を支払いながらポイントが貯まります。

公共料金電気代・ガス代・水道代ももちろんカード払い。1%のポイントが貯まります。家賃もカード払いにしたい所ですが、家賃は給与天引きの為対応不可。とほほ。

カード払いは臨時出費事項以外は使用しない。遵守します。

  
管理人が一本化しているカードです。ポイン還元率1%と脅威のメリットがあるカードです。楽天の買い物では楽天ポイントもついて2%の還元です。
キャンペーンも色々あってポイントが貯めやすいカードです。

家計簿管理方法 VER3.2(2011年)

2000年から節約生活を始めて早10年が経過しました。その間ミニバブルもあり結果2009年度の出費額は707万円に達し生活は破綻寸前です。赤字にならなければOKなんて気を抜いているといつのまにか赤字になっています。そんな訳で2009年度からは家計簿を再開する事に致しました。「家計簿は家庭の羅針盤」をモットーに徹底的に記帳し現状の出費の把握に努めます。
月々生活費
生活費として銀行から引きおろす金額は定額で月々220,000円と決めています。この金額でやりくりしています。

光熱費の存在
光熱水費は月々銀行から自動引き落としです。季節変動はありますが月10,000円から20,000円です。(冬季は最悪です)

住宅ローン&賃貸家賃
月々110,000円が自動引き落としされています。住宅ローンはホント高いですねえ。
また転勤に伴い持ち家は貸し出し、今は借家住まいです。会社からの家賃補助との差額を自己負担しています。
月々の住宅支出は193,000円になりますが、家賃収入があるので何とかなりたっています。 家計簿には家賃収入&ローン支出は記帳していません。

お小遣いの存在
旦那50,000円・ひろりん20,000円です。結婚当初から一向に上がりません。

子供貯金
月々5,000円を自動引落とししています。子供手当も貯金です。(扶養控除が無くなって寂しいですね)

月平均40万+臨時出費120万で年間600万円の支出(前年比95%・30万円削減)が目標です。幼稚園代が今年は加算されるので達成できたらミラクルです。
別途車両購入費を見込みます。200万以下の国産中古を探します。(2010年車両トラブル多発・・もう限界かと・・)

合計支出800万⇒うーん大丈夫でしょうか??

家計簿管理方法 VER3.0

2000年から節約生活を始めて早9年経過しました。その間紆余曲折があり結果2008年度の出費額は785万円に達し生活は破綻寸前です。赤字にならなければOKなんて気を抜いているといつのまにか赤字になっています。そんな訳で2009年度からは家計簿を再開する事に致しました。「家計簿は家庭の羅針盤をモットーに徹底的に記帳し現状の出費の把握に努めます。
月々生活費
生活費として銀行から引きおろす金額は定額で月々220,000円と決めています。この金額でやりくりしています。

光熱費の存在
光熱水費は月々銀行から自動引き落としです。季節変動はありますが月10,000円から30,000円です。(冬季は最悪です)

住宅ローン&賃貸家賃
月々110,000円が自動引き落としされています。住宅ローンはホント高いですねえ。
また転勤に伴い持ち家は貸し出し、今は借家住まいです。会社からの家賃補助との差額を自己負担しています。
故に月々の住宅費は188,000円になります。 ふう。

お小遣いの存在
旦那50,000円・ひろりん20,000円です。一向に上がる気配はありません。

考え方
光熱費・お小遣い・住宅ローンやクレジットは別管理です。この別管理が出費の拡大に繋がっています。今年からはクレジットの内訳も家計簿に記帳し、内訳を把握します。

月平均55万で年間650万円の支出が目安です。浪費をしている感覚はないですが、生活するにはお金がかかりますねえ。

無料家計簿ソフトの活用

家計簿を毎日記入するのは正直苦痛です。毎日入力して数値をタイムリーに把握したほうが良い事は頭ではわかりますが、なかなか実践できません。そんな中で如何に楽して記入するかがポイントです。

いろいろな無料の家計簿ソフトを試してみてひろにんに一番あっていたのが「うきうき家計簿フリー版」です。ネーミングから人の気持ちを掴みます!ショートカットからプログラムを開くと科目が一覧で出ますのでフィーリングでクリックして金額を入力すれば簡単に家計簿が出来上がります。

家計簿の科目の一覧から選びながら入力できるのが溜まりません。1日5分もあれば入力が可能です。

家計簿はちゃんと1ヶ月の予算内で生活できている人はつける必要は無いと思います。ひろりんもなぜ家計簿を再開したかと言うと、「常に予算オーバー」で「赤字の原因を客観的に把握したい」という考えで始めています。

早く家計簿からおさらばしたい・・・。

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