2008年度1月度実績

家計簿を付け始めて早8年。今年も粛々と進めて行きます。

生活費全般        170,000円
光熱費のみ個別集計   27,164円
住宅ローン返済分    112,110円
旦那お小遣い         50,000円
妻のお小遣い         20,000円
カード引落           50,059円

合計         429,333円

まあまあですね。あまり厳しく考えずに緩い節約生活もいいもんです。

月平均40万で年間500万円の支出が目安です。あまり無駄なものを買っている感覚はないですが、生活するにはお金が

電気代請求実績2007年度版

電力会社は公益企業である。はるか昔に公益企業論なんて授業を受けた記憶もありますが一切忘れています。公益企業の場合なかなかサービスが充実しないと

いう不満がかつてはあった。しかし、国有企業も民営化がすすみ、電力会社もサービス企業という意識が出てきたと思う。何気なく使ってる電気代。サービスを活用して削減しましょう!
2002年度版
の集計の際は、間取り2DKの46㎡でした。当年度は4LDKの100㎡なので約2倍の大きさになっています。我家の1年の電気代は、

1月  7,110円  
2月 5,833円
3月 5,855円
4月  5,838円
5月  6,769円
6月  5,239円
7月  5,083円 
エアコンを使用するか否かで全然違います。
8月  7,681円
9月  8,365円
10月 7,362円
11月 6,237円
12月 6,453円
 灯油等の暖房を有効活用すべきですね。

年間77,825円。やはりエアコンを使用する夏場が高騰します。最大差額が3,282円 ですので、一回の外食代ぐらいにはなります。
家の大きさは2倍になっても電気代は1.3倍ぐらいです。夏場のエアコンの影響が大きい事が数字からハッキリしましたので「夏場は気合と根性」で乗り切るのがBESTですね。

家計簿管理方法 Ver2

節約をはじめる前に家計管理の基本をしっかりとしましょう。という事で以前解説しているとおり細かく管理していました。けどなかなか長続きしないんですよね。今は合計だけ把握方式にかえています。赤字にならなければOK。そんな軽い気持ちで節約生活しています。

月々生活費
生活費として銀行から引きおろす金額は月々140,000円と決めています。この金額でやりくりしています。

光熱費の存在
光熱水費は月々銀行から自動引き落としです。季節変動はありますが月10,000円から20,000円です。

住宅ローンの存在
月々110,000円が自動引き落としされています。住宅ローンはホント高いですねえ。

お小遣いの存在
旦那50,000円・ひろりん20,000円です。一向に上がる気配はありません。

考え方
光熱費・お小遣い・住宅ローンやクレジットは別管理です。ひろりんは月々の生活費の中でやりくりして余ったらいいなあという感覚でやっています。ちょっと緩めの節約生活です。月平均40万で年間500万円の支出が目安です。浪費をしている感覚はないですが、生活するにはお金がかかりますねえ。