トイレの壁紙を自分で張替えて節約(Exchange the toilet wallpaper )

【JPN version/日本語版】
新築購入から13年が経過し壁紙が汚れてきたので張替を実施します。専門の業者に依頼すれば安価でしかも綺麗に張り替えてくれます。ただ自分の家は出来る限り自分でメンテナンスをしたい。多少仕上がりは雑でもお金は自分が手の出せない商品(電化製品等)に使いたいという思いから自分でやる事にしました。チョット格好良く書きましたが、要はリフォーム予算不足に陥りDIYで節約中です。

自分の手間と仕上がりを考えると職人さんに依頼(1畳のトイレで43,200円)したほうが満足度は高いと考えますが、新築時の壁紙の余りをつかって自分の手間賃と糊代のみの支出で完成した喜びは大きいです。 😉

張替1回目⇒大失敗・余りにも汚い(剥がれ・チグハグ)ので再度挑戦
作業時間⇒壁紙剥し4時間・下地処理3時間・貼付5時間で合計12時間

張替2回目⇒まあ満足(あくまで素人レベルです)
作業時間⇒壁紙剥し3時間・下地処理2時間・貼付4時間で合計9時間

 

 

【壁紙張替の大失敗・1回目】

以下作成中

【ENG version】
13 years have passed since I bought my house, the wallpaper of the toilet got dirty.
If a professional vendor repairs it, it will reasonably and cleanly change.
but,I want to maintain my own home by myself.

 

住宅ローン返済計画&実績

家を購入した当時は10年で完済と意気込んでいましたが、実際は20年で完済の見込みです。節約しながら生活をしていますが、なかなか減りません。

残債を残り6年で完済するために住宅ローンを借り換えしました。借換をするより繰上げ返済をしていった方がメリットはあるのですが、今後子供の教育費が掛かることを見越して借換をしました。月々の支払額はあがりましたが、強制的に引き落とされるので無事20年で完済できそうです。これで大学入学に専念できます。

大学入学時は多額のお金がかかります。予備校・入学金・仕送・授業料・・ひろりん家のDNAを考えると私大に入ればいいかなと考えております。国公立は夢のまた夢です。両親はセンターで門前払いの憂き目にあっております。。

旦那年齢               【ローン元本残高】
新築購入!     30歳     3,300万円(35年ローン) 
2004年度  31歳   3,181万円(累計119万返済)
2005年度  32歳   2,813万円(累計487万返済)
2006年度  33歳   2,532万円(累計768万返済)
2007年度  34歳   2,350万円(累計950万返済) 

2008年度  35歳   2,200万円(累計1,100万・借換) 
2009年度  36歳   2,100万円(累計1,200万返済)
2010年度  37歳   1,900万円(累計1,400万返済)

2011年度  38歳   1,800万円(累計1,500万返済)
2012年度  39歳   1,592万円(累計1,708万返済)
2013年度  40歳   1,380万円(累計1,920万返済)
2014年度  41歳   1,272万円(累計2,028万返済)
2015年度  42歳     997万円(累計2,303万返済)
2016年度  43歳     876万円(累計2,424万返済)

2017年7月借換⇒840万を金利0.045%で借換実施
2017年度(44歳)               ■残債782万円の予定(94万円返済予定)
2018年度(45歳)               ■残債644万円の予定(138万円返済予定)
2019年度(46歳)               ■残債506万円の予定(138万円返済予定)
2020年度(47歳)               ■残債368万円の予定(138万円返済予定)
2021年度(48歳)               ■残債230万円の予定(138万円返済予定)
2022年度(49歳)               ■残債92万円の予定(138万円返済予定)
2023年度(50歳)               ■完済の予定(92万円返済予定)