水道代請求使用実績2016年度版

1月⇒8,704円・38㎥(前年から3㎥減少しました)
3月⇒9,300円・40㎥
5月⇒9,300円・40㎥(なんか減りません)
7月⇒9,002円・39㎥
9月⇒****円・**㎥
11月⇒****円・**㎥
(2015年平均使用料39.5㎥)

水道代は大きな季節変動の無い唯一の公共料金。日々の小さな積み重ねがそのまま反映されます。家族3人の人員構成です。千葉⇒静岡⇒愛知⇒神奈川と引越をしていますが、少し神奈川は安いです。

ただ使用料は転居当初は増加しました。これはマンションの水圧が高く水の勢いが強い為とみています。以前の築45年のマンション9Fの水圧の低さは悩みでしたが、神奈川の今のマンションは勢いが良すぎます。すごく水が出てくるので注意深く使っていますがなかなかうまくいきません。慎重に蛇口をひねるようにしています。

お風呂の残り湯は洗濯・トイレは極力外で済ます・洗い物はまとめて一気に手早くやる・・小さなことを積み重ねていきます。

一人1日あたり230㍑の水を使用すると言われています。1ヶ月30日で計算すると標準の使用量が計算できます。水道代は2ヶ月に1度の請求なので60日で試算。

230㍑×3人×60日=41.4㎥・・・平均より少し少ない使用料ですのでストレスを感じる必要はないですが、平均より10%は下げたいので2ヶ月で37㎥を目標にして生活します。 🙂

今後マイホーム(戸建て)に戻ったら、雨水の貯水タンク・節水タイプのトイレを設置して水道代削減を目指します。

沖縄4泊5日の節約旅行2016

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2016年の夏休みも沖縄にいきます。当初は石垣島にいこうと企画しましたが、あまりにも高いので沖縄本島に変更しました。今年は念入りに調べた結果Best Low Priceで予約出来たのではないかと思います。チョットした努力をすれば高騰する沖縄旅行にも安価でいけます。そんなひろりんのテクを紹介します。imageCAF2V7DP

【旅行の条件】
・沖縄・・・毎年いっていますが、ここ3年で旅費が高騰しています。
・4泊5日でレンタカーを準備。夕食はバイキング形式のホテル
・ホテルにビーチが隣接していて疲れたら部屋で休めるホテル
・静かなホテル(混雑しているエリアは苦手です)
・大人2名・子供1名の代金です。

【割引クーポンを複数枚利用する為の予約時のポイント】
レンタカー・宿・航空機は別々の旅行サイトで予約する。
これは重要です。1箇所で予約すると割引クーポンが一枚しか使えません。
例えばじゃらんでクーポンを使用して航空機と2泊を予約。残りの2泊をヤフートラベルで予約すればそこでもクーポンが使えます。とどめはレンタカーでもクーポンを使用します。これでクーポンが3枚使えます。
会社員の人は会社の福利厚生の一環で店舗を展開する大手旅行会社と提携をしている事も多いため、補助が出るかと思います。ただ大手旅行会社は高いです。10%ぐらいの補助だと割り引いても旅行サイトほうが安いです。

【節約ポイント】
◆航空機・・・・3か月前に予約しました。
◆駐車場代・・・4泊5日で8,500円。羽田空港の駐車場は安いです。
◆じゃらん・ヤフー・楽天トラベル・・・それぞれのサイトでクーポンを活用します。
◆夕食手配・・・1泊2食付きのプランしか予約しません。夕食を食べながら泡盛・・欠かせません。

【飛行機代の節約ポイント】
◆飛行機代・・・3名で往復98,000円です。
LCC並みの値段です。去年はバニラエアで94,000円でした。夏休みの旅行は時間を有効活用したいので往路は11時には那覇空港到着・復路は19時発で時間一杯遊びます。
バニラエアで予約サイトで金額をみたら106,000円でした。JALのサイトで別の日に検索をしたら往復190,000円でした。ありえないです。同じ飛行機・同じ便で2倍値段がちがいます
タイミングにもよりますが、まめに金額をチェックが必要です。去年LCCで成田までいって疲れたので今年は100,000円以下ならJALかANAと決めて探しました。6回予約して5回キャンセル。探すのは疲れますが、100,000円節約できましたので満足です。

 

【伊計島ビーチ・・透明度抜群です。今年も同じ場所にいきます。】
ikeijima